銘柄、集めすぎ? 1本に寄りすぎ? 保有銘柄数の棚卸し診断

個別株の本数と、一番大きい1銘柄の重さを点検します。3つ入れると、今の持ち方の形と、棚卸しの方向が出ます。

参考表示です。相場の予想や、特定の銘柄の売買の勧めではありません(くわしくは一番下の免責)。

日本株・米国株を合わせた、個別の会社の数。投資信託・ETF は中にたくさんの銘柄が入っているので数えません。例: 12

分母は、株・投資信託などを合わせた「投資に回しているお金」(預金は入れない。これから投資に回すつもりの待機資金は入れてもかまいません)。例: 35。分からない時は下の「金額から計算する」へ。

比率が分からない時: 金額から計算する

例: 120万 / 1,200,000

例: 400万。預金は入れません。2つの欄は、それぞれ「万」を付けても付けなくても読めます。

②の比率を入れた場合は、②を使います。金額だけで計算したい時は②を空にしてください。

③ 持っている個別株それぞれ、なぜ持っているかを一言で言えますか?

「業績が伸びているから」「配当が続いているから」くらいの一言で十分です。1本だけなら、その1本について。

入れた数字は、この画面の中で計算するだけです。保存も送信もしません。閉じると消えます。

あと ①本数・②一番大きい1銘柄の比率・③理由を言えるか を入れると、ここに結果が出ます。